2001鈴鹿8耐会場デモ
藤波貴久選手・小川友幸選手

スーパーデモイベント

TEAM MITANI全日本国際A級スーパークラス選手と、提携している世界ランカーの選手による超過激なデモンストレーション

木製タワーセクションとセパレートセクションによるダイナミックなアクション走行が見応え十分です。

代表的なデモとして鈴鹿8時間耐久ロードレースのアトラクションとして99年より3年連続で開催を担当してその見応え、お客さんとの一体感、盛り上がりは、今までのトライアル史に例を見ないほどの実績を残しています。

構成例
世界ライダー×3名 スーパーライダー×2名 MC×2名
木製タワーセクション使用


小川友幸選手

スタンダード デモイベント

TEAM MITANIライダーによるグランド技、コミカル走行、あわせ技、セクション走行などの
デモ走行は、一種のパレードのような感覚で楽しんでいただけます。
他では見られない新鮮なアトラクションです。

遊園地、展示会、お祭り、テーマパークなどのイベントに適しています。セクションは約1時間で設置可能な金属製タワーセクション叉はセパレートセクション。

構成例
スーパーライダー×1名 国際A級×1 MC×1名
金属製タワーセクション使用


左:田中裕大選手
中:小川友幸選手
右:小川毅士選手

グランド デモイベント

TEAM MITANI総勢8名(最大)でセクションを省いた簡単なデモイベント(10分程度)を行います。

会場は、30m×20mあればOK。

ウィリー走行、ジャックナイフ走行、人車別体走行、アクセルターン、マジックジャンプなどグランド系の技の披露のみ。

サーキットのスタンド前、遊園地の駐車場、セクションの設置が不可能な場合にお勧めです。

構成例
国際A級×2 MC×1名

デモ用セクション紹介


木製タワーセクション

トライアル最大の魅力、クイックな大ジャンプ!3mの壁への飛びつき、BIG2段ステアケース、オーバーハング、などの障害を製作しました。

上級イベント用として開発、世界ランカー、スーパークラスのライダーが思う存分暴れられる、走り応え、見応え、のあるセクションです。

叉木製ですので作りの良さ、美しさは、これだけでもお客さんを魅了します。
大イベントの主役に大いに貢献してくれます。現在このセクションが準備できるのはMITANIだけです。

 

金属製タワーセクション

設置がすばやく行えるのが特徴。コンパクトな設計にしてありますので、限られた広さの会場にお勧めです。

コストパフォーマンスにも優れています。3mの壁への飛びつき、4段ステアケース、ダム型ビッグステアケース,J型スロープ、平面スロープなど見応え迫力は木製セクションに勝るところもあります。

展示会、遊園地、テーマパーク、お祭り、文化祭などに適しています。

 

セパレートセクション

単体のセクションを組み合わせたベーシックなトライアルが紹介できるお手軽なセクション。

ケーブルコア、連続ステアケース、丸太発射台、トライアングル、丸太など組み合わせが自由自在ですので上記のタワーセクションと違い、いろんなパターンの組み合わせが可能となります。

タワーセクションとセットでご使用いただくとよりトライアルの奥の深い世界が紹介できますのでお客様に大変満足していただけます。

 

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